アルク・トリトーン・リファイニング

About

このアルクトゥルスのエネルギー由来のワークは、横浜のサロンArganzaエネルギーヒーラー養成講座【星巫女プロ専科】を受講する中で出来上がりました。またアルガンザ・ジェネシスヒーリング™️のアチューンメントを受けたことがきっかけで、繋がることとなったエネルギーでもあります。


トリトンはギリシャ神話の海の神の名前です。ある日の瞑想中に、このワークのエネルギーのうちのひとつを受け取ったのですが、その時ふとこの名前が頭に浮かびました。あとから調べてみると「三又の矛・トライデント🔱」を持つという彼の特徴が、数字の3がキーワードであり、ワークの中でも大切な役割を果たしてくれるそのエネルギーの特徴にぴったりだと感じました。


〔refining リファイニング〕は、精製・精練・不純物の除去などという意味です。

オーラ内などに残留している、もう必要ではなくなった情報や転生を跨いだ古い古い記憶のようなもの。今の自分自身のエネルギーと一体化してしまっている古い塊のような情報を、細かい粒子に分解するようにほぐし、それをさらに円心分離にかけるようにパワフルに解放していくように働きますとはいえ、事前のモニタリングにおいて感じられたのは、実に様々な要素があるということ。時に受け手の方ご自身が内にあった古い記憶の解放を感じて下さったり、また活力・エネルギーがチャージされるように働いたり、肉体的なスッキリ感が感じられたりと様々です。その時その時で何を解放する必要があるのか・どこにアプローチすべきかは、高次の采配によって変わってくるようです。

 

ワークの特徴

このワークの特徴は、深い深い濃紺のエネルギー。オーラの中のエネルギー情報や繋がりをいったんほどき、細かく細分化するように働きます。もう必要無くなった残留物など、凝り固まって中々動かないようなエネルギーを細かく分解していきます(例えるなら、分子構造・分子どうしの繋がりをほどくように、細胞の細胞壁をこわすように…)。それに関しては「void(ボイド)」という言葉をある日の瞑想で受け取ったのですが、調べてみるとボイドとは何も無い・銀河などがほとんど無い“超空洞”という宇宙空間のことだそうです。そしてアルクトゥルスのある牛飼い座ボイド(Great void、bootes void)は、ボイドの中でも特に大きなものだとか。(また占星術でボイドとは、惑星が他の惑星と意味のある角度を作らない時間のことだそうです。)

 このまだ謎の多い宇宙空間voidが具体的にどう関わっているのか、はっきりとしたことはわかりませんが、何も無いのだけれど全てがそこにあるような…、あらゆる制約を越えたピュアなエネルギー状態…そんな感覚がこのワークにぴったりだと感じています。そして、細かくなった・繋がりがゆるんだエネルギーをさらに精製するかのように、ふるい分けていくようにワークは展開します。

 

そして最終的には“再誕生”や“再接続”という印象を受けることが多いワークなのですが、それは私たちが様々な転生経験を繰り返す中で、その中で経験した沢山の感情エネルギーや情報などを解放し(再誕生)、今生かすべきラインをよりしっかりとしたものにする(再接続)という要素が含まれています。


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このワークのエネルギーを受け取ってから、私の場合は活力のチャージ、

そしてアルクトゥルスとのさらに深く複合的な繋がりを感じています。

私自身とてもご縁を感じているアルクトゥルス。

 

アルクトゥルスにご縁を感じられる方はもちろん、アルクトゥルスの叡智を感じてみたい方にも…

     

☆モニター募集準備中です☆

「アルク・トリトーン・リファイニング」

〈所要時間〉約一時間

 

〈お代〉(モニター料金)○○○○円

 

このワークの完成にあたり、大変お世話になりましたArganzaのAmariさん、そして星巫女プロ専科の第一期の仲間の皆さんに心より感謝申し上げます。